

クリケットを読む。創る。遊ぶ。調べる。語る。
そして、昨日より少し好きになる。

メディア、コンテンツ、スタジオ、ラボ、コミュニティ、そして一人のファンの旅。活動ごとに意味が現れます。
CRITTについて読む →誰かの一球、三本のスタンプ、放課後のグラウンド。まず物語に出会い、そのあとでクリケットが気になってくる。
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最初からすべて覚えなくてもいい。3人で始める気軽なクリケットも、6球勝負のカードゲームも。自分に合った入口から楽しんでみよう。

たとえば3人集まったら。世界の街角クリケットやICCのCriiio、日本での体験まで、気軽な始め方を紹介します。
気軽なクリケット入門を見る →
打ち方と投球をカードで選ぶ、スマートフォン対応の1人用クリケットゲームです。
2017年女子クリケット・ワールドカップを記念したGoogleのゲームです。
試合、選手、クラブ、戦術、歴史、そしてデータ。公式情報と、公開データを使った実験的な分析を行き来しながらクリケットを読み解きます。

ファンサイトを作ること自体が、
ファンになっていく方法かもしれない。
私自身が調べ、観て、つくり、出会いながら、クリケットを好きになっていく過程も残す場所です。
